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クスリのよろず屋「雅 (Miyabi)」の見立て

臨床における薬局の役割とは?その在り方を模索しています. コンセプトは「街の臨床疫学者が居る場所」  手法はEBM(Evidence-based Medicine:根拠に基づく医療). 日々の活動・著者の想いなど.

JJCLIP 3周年特別座談会:「わたしの思い出論文」

薬局薬剤師のまさひろです.

薬剤師のジャーナルクラブ 開催のお知らせでございます.

平成28年度第6回薬剤師のジャーナルクラブ開催のお知らせ

開催日時:平成28年9月25日(日曜日)
■午後20時45分頃 仮配信
■午後21時00分頃 本配信
なお配信時間は90分を予定しております.

※ツイキャス配信はこちらから→http://twitcasting.tv/89089314

ツイキャス司会進行は、精神科薬剤師くわばらひでのり@89089314先生です.
ご不明な点などありましたら, 薬剤師のジャーナルクラブFacebookページから、又はTwitterアカウント@pharmasahiroまでご連絡いただけると幸いです.

 

特別座談会:「わたしの思い出論文」

 

今年9月でJJCLIPも創設丸3年,早4年目を迎えております.

ここまで継続することができたのも,

共同主宰者である青島周一@syuichiao先生,
くわばらひでのり@89089314先生,

そしていつも抄読会を視聴し,
コメントしてディスカッションにご参加いただいております
みなさまのご指導ご鞭撻あってのことでございます. 

さて,9月はいつもの論文抄読会はお休みさせていただきます.

代わりに,今回は特別企画として,JJCLIPでもいつもご参加頂き,そしてその先にあるAHEADMAP(アヘッドマップ:詳細はこちらをご参考ください)の主要メンバーである

@takashi_brown先生,@zuratomo4先生,@ScreemTheYellow先生の

御三名をお招きしまして,それぞれの先生方の

「思い出論文」

(思い入れの強い論文,人生の転機になった論文,などなど)について
語り合う座談会を企画させていただきました.

 

どんな論文が対話の中で出てくるのか,わたくしも現時点ではわかりません(笑

 

そんなドキドキをみなさまも抱きながら,

いつもとは違った,けれどもみなさまにとっても愉しい座談会となれるよう善処いたします.

 

それでは,ネットの世界でまたみなさまにお会いできることを心待ちにしております.

 

薬剤師のジャーナルクラブ(Japanese Journal Club for Clinical Pharmacists:JJCLIP)とは, 薬剤師がEBMを実践するための学びの場を提供するSNSコミュニティです. 現在は@89089314先生, @syuichiao先生, そしてわたくし@pharmasahiroの3名をコアメンバーとして運営しております.